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昭和23年 |
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ユージー株式会社の前身である株式会社中央機器製作所を設立 |
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昭和34年 |
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強化液消火器(ローデックス)を開発し、製品化 |
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昭和43年 |
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山梨工場を建設し、蓄圧式消火器等の生産体制を確立 |
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昭和47年 |
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消火器の全機種をゲージつきに統一 |
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昭和54年 |
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社名をユージー株式会社に変更 |
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昭和57年 |
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業務厨房用簡易自動消火装置「スーパーレオ」型式認定に合格 |
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昭和58年 |
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簡易自動消火装置「ホームレオ」型式認定に合格
天ぷら油消火用簡易装置「キッチンレオ」性能評定に合格 |
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昭和59年 |
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放電加工機用自動消火装置「スーパーレオ」性能評定に合格 |
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昭和63年 |
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パッケージ型自動消火設備「スプリネックス」型式鑑定第1号に合格 |
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平成 3年 |
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住宅用粉末消火器「ホームアポロ」型式検定第1号に合格 |
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平成10年 |
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パッケージ型第三種浸潤材等入り水消火設備 I型「スーパーエレファン」を開発し、
型式評定第1号に合格
セルフサービス式ガソリンスタンド用パッケージ型固定泡消火設備「セルフスーパーレオ」を開発し、型式試験を確認 |
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平成13年 |
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営業譲渡によりユージー株式会社より株式会社モリタユージーに移行 |
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平成14年 |
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パッケージ型固定泡消火設備「セルフスーパーレオ」のモデルチェンジを行い、性能・機能を向上させた「FSSA101型」を新発売。 |
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平成15年 |
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産業機械用二酸化炭素自動消火装置「スーパーレオ」のモデルチェンジを行い、品質・機能を向上させた「FKEC
II シリーズ」を新発売。
粉末(ABC)消火器10型及び強化液消火器3L型の全面モデルチェンジを行い、蓄圧式の特長である環境にやさしく使いやすい、安全性、確実性、信頼性の高さをさらに改良、充実させた「ネオピンクス」「ネオローデックス」を新発売。 |
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平成16年 |
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消防法への性能規定の導入による告示化で、パッケージ型消火設備「スーパーエレファンMWH-80N」及びパッケージ型自動消火設備「スプリネックスFSSM300
II」が型式認定第一号に合格。 |
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平成17年 |
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エコマーク付き消火器の認定基準に適合した「ECOピンクスシリーズ」及び「ECOホームアポロ」を新発売。 |
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平成18年 |
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パッケージ型自動消火設備「スプリネックス」のモデルチェンジを行い、性能・機能を向上させた「FSSM500型」を新発売。 |
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平成19年 |
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第三種移動式粉末消火設備「MU−33C型」を新発売。
住宅用フードファン付レンジ用自動消火装置「スーパ−キッチンレオFHL−1K」を新発売。
環境大臣より廃消火器の広域認定制度の認定を取得。 |