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3/11の東北地方太平洋沖地震による福島原発事故に伴い、東京電力管内で計画停電が実施されます。
スプリネックスに内蔵しています停電対応用バッテリーは停電後監視1時間で第1報、さらに10分後に第2報が検出された条件で機能する様に製作されています。
計画停電に伴い1次電源が長時間供給されない場合バッテリー能力低下により正常に作動しない事が起こり得ます。 |

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| 「人と地球のいのちを守る」を企業スローガンに事業を展開しております弊社グループは、グループの総力を挙げて、被災地の皆様のいのちと生活環境を守るため、災害支援や復興のため全力を尽くしてまいります。 |

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この度 本社事務所を下記に移転する事となりましたのでご案内申し上げます。
今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。
→ 移転のご挨拶  |
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● 業務開始日
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2011年1月17日(月) |
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●
移転先
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〒105-0014 東京都港区芝2丁目5番6号
芝256スクエアビル8階 |
>>> MAP |
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● 新電話
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03-3798-5330(代) |
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● 新FAX
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03-3798-5338 |
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● 最寄駅
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○ 都営三田線「芝公園」駅
A1出口より 徒歩2分
○ JR「浜松町」駅 金杉橋出口より 徒歩8分
○ 都営大江戸線・浅草線「大門」駅 A3出口より 徒歩8分 |
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平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
弊社は、モリタホールディングスグループの事業改革の一環として、平成21年4月をもって株式会社モリタ防災テックに販売部門を移管・統合いたしましたが、今般更なる効率化を図るため、弊社山梨工場における生産部門及び技術部門を宮田工業株式会社に移管・統合することとなりました。
モリタホールディングスグループとしましては、これまでと変わらぬ高度な技術力とモノづくりを継承し、より一層お客様のニーズにお応えした製品の開発、ご提供を行ってまいります。
お取引先各位におかれましては、今後とも変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
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弊社は、平成13年8月の業務開始以来、消火器・自動消火装置・消火設備・散水機器の4部門の事業により営業展開をしてまいりましたが、この度、平成20年3月31日をもって事業集約し防災事業に専念するため、散水部門から撤退することといたしました。散水部門につきましては、弊社の散水機器主要取引先でありますヒドロ工業株式会社に事業譲渡し、4月1日よりその業務(スプリンクラー、電磁弁及び散水機器の製造・販売・設計・施工・保守)を引き継ぐことになります。

今日まで長年に亘り散水機器への皆様方からのご愛顧に対し厚く御礼申し上げます。

尚、散水事業は今後も引き続き事業譲渡先であるヒドロ工業株式会社にて遂行していきますので、皆様方には何卒ご理解をいただき、今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 |
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● 業務引継会社
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ヒドロ工業株式会社 |
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住所
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〒232-0061 神奈川県横浜市南区大岡3丁目16番8号 |
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● 電話番号
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045(713)7830(代) |
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● FAX
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045(714)6356 |
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● ホームページ
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http://www.hidoro.co.jp/ |
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● 業務開始日
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平成20年4月1日(火) |
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この度弊社の組織改革の実施とモリタグループの総合力を発揮することを目指し、札幌営業所を平成19年9月末日をもちまして閉鎖し、10月1日より株式会社北海道モリタにてその業務を引き継ぐことになりました。今日まで同営業所への皆様からのご愛顧に対しまして厚く御礼申し上げます。

なお今後におきましてはモリタグループとして、より一層充実した営業を展開していく所存でございますので、皆様には何卒ご理解をいただき、今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 |
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● 業務引継会社
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株式会社
北海道モリタ |
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●
住所
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〒065-0043 北海道札幌市東区苗穂町13丁目2番17号 |
>>> MAP |
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● 電話番号
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011(721)4114(代) |
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● FAX
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011(704)1947 |
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● ホームページ
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http://www.h-morita.co.jp/ |
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● 業務開始日
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平成19年10月1日(月) |
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このたび(株)モリタユージーでは、日本消防検定協会の型式認定試験に合格したパッケージ型自動消火設備「スプリネックス
FSSM500型」を新発売いたします。

パッケージ型自動消火設備は、平成16年5月31日付け総務省令第92号及び消防庁告示第13号により、消防法施行令第29条の4に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」として、スプリンクラー設備と同等以上の防火安全性能を有することが認められたもので、(株)モリタユージーが唯一認定型式を保有しております。

今回、型式認定に合格しました「FSSM500型」は、従来品「FSSM300 II 型」と比較し次のような特長を有しております。
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| 【FSSM500型の主な特長点】 |
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1. |
本体1台で50系統の防護区画の受信盤をもち、(防護範囲21m2x50系統)最大1,050m2を防護します。(従来品300 II 型は30系統で最大630m2) |
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2. |
本体は「親機」と「子機」の組合せが可能なシステムです。
本体ユニットには受信盤を内蔵した「親機」と、受信盤を内蔵していない「子機」の二種類に区分され、各防護区画の火災信号の受信や「子機」の起動、選択弁制御等は全て「親機」に内蔵している受信盤(最大時50系統)が制御します。 |
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3. |
「子機」内には「親機」と同様に消火薬剤貯蔵容器類のほか、「親機」の信号によって加圧用ガス容器を起動する子機起動盤と予備電源を備えています。 |
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4. |
防護対象部の状況によって本体ユニットは「親機のみ(複数台)」、または「親機と子機の組合せ設置」が可能で、その設置台数は防護対象物の規模によって異なります。 |
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| このたび、“ECOピンクス”シリーズとして、粉末(ABC)3.0Kg型「USV−10
De」及び同3.5Kg型「USV−10 II e」に続き、粉末(ABC)6.0Kg型「UEV−20e」(型式番号:消第13〜21〜1号)が追加認定されましたので、新発売いたします。 |
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| 10月より生産開始となりますので、発売時期については弊社セールスにお問合せください。 |
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| 尚、ECOピンクス「UEV−20e」の発売により、従来品のピンクス「UEV−20」につきましては、生産中止とさせていただきますので、新発売のエコマーク付き消火器に一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 |
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| <エコマーク認定番号:第04127008号> |
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“ECO ピンクス”シリーズ
エコマーク認定番号:
第04127008 号 |
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| UEV-20 e |
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| このたび (株)モリタユージーでは、財団法人日本環境協会の認定基準に合格した「エコマーク」付き消火器を新発売いたします。エコマークとは、日常生活に伴う環境への負荷の低減などを通じて環境保全に役立つと認められる商品に付けられるもので、具体的なエコマーク付き消火器の認定基準(消火器Version1.0)は次の通りです。 |
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| 1. |
消火薬剤(粉末)は、再生材料を重量比で 40%以上使用していること。 |
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| 2. |
製造にあたっては、関連する環境法規及び公害防止協定などを遵守していること。 |
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| 3. |
製品等には、環境に影響のある材料や物質などを使用していないこと。 |
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| 4. |
製品は、回収システムが確立され、適正な方法で解体、リサイクル、処理・処分が行われていること。 |
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| このエコマーク付き消火器については、グリーン購入法(国等の公的機関が率先して環境に配慮した製品の調達を推進する法律)の特定調達物品に本年4月より追加登録されました。 |
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| 【新発売を予定していますモリタユージーのエコマーク付き消火器】 |
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| “Eco
ピンクス”シリーズ <エコマーク認定番号:第04127008号> |
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USV-10 De |
粉末(ABC) 3.0 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第15〜6〜1号) |
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USV-10 IIe |
粉末(ABC) 3.5 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第16〜3号) |
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| “Eco
ホームアポロ” <エコマーク認定番号:第04127009 号> |
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AP-5 e |
住宅用粉末(ABC) 1.5 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第13〜15〜1号)) |
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製品の仕様については、環境に対応した部品の使用を推進し、また銘板のデザインを一新させております。発売時期については、3月中旬より順次進めてまいります。(尚、6.0Kg
型・UEV-20e については型式取得の関係で若干遅れますが、Eco ピンクスシリーズとして追加する予定でおります。)
詳しくは後日、弊社セールスより連絡させていただきます。

尚、Eco 認定品の発売により、従来品のネオピンクスUSV-10D,USV-10 II、ピンクスUEV-20
及びホームアポロAP-5 は生産中止とさせていただきます。

新発売のエコマーク付き消火器に一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 |
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“ECO
ピンクス”シリーズ
エコマーク認定番号:
第04127008 号 |
“ECO ホームアポロ”
エコマーク認定番号:
第04127009 号 |
下記のエコマーク認定シールが
消火器本体に貼付されています。 |
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| USV-10 De |
USV-10 IIe |
AP-5 e |
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| 平成16年5月31日付け総務省令第92号により、消防法施行令第29条の4に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」として、「パッケージ型自動消火設備」がスプリンクラー設備と同等以上の防火安全性能を有することが認められました。 |
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| これに伴い登録認定機関による認定が、9月17日より開始されましたが、当社が唯一型式を保有していますパッケージ型自動消火設備については、「スプリネックス・FSSM300 II」が日本消防検定協会の認定第一号(鑑認パ第16〜1号)
に合格いたしました。 |
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| つきましては10月より随時、個別認定を受検しております。 |
| (平成16年10月20日) |
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| 『消防法への性能規定の導入』による告示化で、 |
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・パッケージ型自動消火設備がスプリンクラー設備と
同等以上の防火安全性能を有することが認められました |
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| >>>パッケージ型自動消火設備スプリネックス
FSSM300 II型 |
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| 総務省令第92号(平成16年5月31日) |
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| 消防法施行令第29条の4第1項に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」の規定に基づき、「パッケージ型自動消火設備」の防火安全性能が、通常用いられる消防用設備等と同等以上の防火安全性能を有することを認めるための省令が定められました。尚、この省令は平成16年6月1日から施行されます。 |
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(スプリンクラー設備に代えて用いることができるパッケージ型自動消火設備) |
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第2条
- |
消防法施行令第12条第1項から第2項までの規定により設置し、及び維持しなければならないスプリンクラー設備に代えて用いることができる必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等は、パッケージ型自動消火設備(火災の発生を感知し、自動的に水又は消火薬剤を圧力により放射して消火を行う固定した消火設備であって、感知部、放出口、作動装置、消火薬剤貯蔵容器、放出導管、受信装置等により構成されるものをいう。)とする。 |
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2 |
前項に定めるパッケージ型自動消火設備は、消防庁長官が定める設置及び維持に関する技術上の基準に適合するものとする。 |
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このたび皆様方よりご愛顧いただいてまいりました蓄圧式粉末(ABC)消火器3kgの2機種(UM-10,
UV-10)及び3.5kg(UV-10 II)並びに強化液消火器3L型(LV-3)につき、全面的なモデルチェンジを行い、蓄圧式の特徴である「環境にやさしく使いやすい、安全性、確実性、信頼性の高さ」を更に改良、充実させて、発売いたしております。
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強化液3L型「ネオローデックス・LSV-3」 |
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粉末(ABC)3kg型「ネオピンクス・USV-10D」(従来型UV-10) |
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| ● |
同上 「ネオピンクス・USV-10」(従来型UM-10) |
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| ● |
粉末(ABC)3.5kg型「ネオピンクス・USV-10 II」 |
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| ネオローデックス |
ネオピンクス |
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| LSV-3 |
USV-10D |
USV-10 |
USV-10 II |

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呼称 |

LSV-3 |

USV-10D |

USV-10 |

USV-10 II |
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消火剤量 |
強化液 3.0
L |
粉末(ABC)
3.0 kg |
粉末(ABC)
3.0 kg |
粉末(ABC)
3.5 kg |
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型式番号 |
消第15〜9号 |
消第15〜6〜1号 |
消第15〜3号 |
消第15〜5号 |
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総質量 |
約 6.7 kg |
約 5.5 kg |
約 5.1 kg |
約 6.0 kg |
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高さ |
約 500 mm |
約 500 mm |
約 450 mm |
約 500 mm |
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胴径 |
約 127 mm |
約 127 mm |
約 127 mm |
約 127 mm |
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放射距離 |
6〜8 m |
4〜7 m |
4〜6 m |
4〜6 m |
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放射時間 |
約 26 秒 |
約 14 秒 |
約 16 秒 |
約 17 秒 |
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能力単位 |
A-1、B-1、C
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A-3、B-7、C |
A-3、B-7、C |
A-3、B-7、C |
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使用温度範囲 |
-20〜+40 ℃ |
-30〜+40 ℃ |
-30〜+40 ℃ |
-30〜+40 ℃ |
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標準小売価格 |
18,000円
(税込み18,900円)
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18,500円
(税込み19,425円)
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17,500円
(税込み18,375円) |
19,500円
(税込み20,475円) |
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