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「守る、備える、安心安全の最前線」をコンセプトとした最新の防災製品・技術が集結した国内最大級の消防防災展である東京国際消防防災展2008が国内外196社・団体からの出展により下記の通り開催されます。
今回、(株)モリタユージーはモリタグループとして(株)モリタ並びに(株)モリタテクノスと3社合同にて、企業出展では最大のブースで出展いたします。当社の主な展示品としましては次の通りです。
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共同住宅や社会福祉施設等に設置するスプリンクラーに替わる新しい消火システム「パッケージ型自動消火設備
“スプリネックス”」 |
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新発売の屋内消火栓、補助散水栓に替わる「パッケージ型消火設備
“スーパーエレファン”」 |
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多発する工場火災にクリーン消火で対応する「産業機械用自動消火装置
“スーパーレオ”」 |
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住宅火災の出火原因トップであるコンロ火災を自動的に感知し、消火する新発売の山本寛斎デザインによる「住宅用フードファン付レンジ用自動消火装置
“スーパーキッチンレオ”」 |
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シンプル設計で多用途の防火対策に対応できる「下方放出型自動消火装置“スペースシュッパー”&“マルチレオ”」 |
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安全確実で使いやすく環境に優しい各種蓄圧式消火器 |
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| 等を展示しておりますので、ご来場の際は是非ともお立ち寄りくださいますようご案内申し上げます。 |
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● 開催日時:
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平成20年(2008年)6月5日(木)〜8日(日)
午前10時〜午後5時 |
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会場:
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東京ビッグサイト
西2ホール、アトリウム、屋外展示場
(東京都江東区有明3‐21‐1) |
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● 入場料:
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無料(当日登録制) |
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● 公式ウェブサイト:
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http://www.fire-safety-tokyo.org/
(出展企業一覧、出展製品・見どころ、セミナー・特別講演会、
各種イベント等の情報) |
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| ● モリタグループの小間番号: |
屋内展示(西2ホール・G-11)、屋外展示(O‐14) |
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弊社は、平成13年8月の業務開始以来、消火器・自動消火装置・消火設備・散水機器の4部門の事業により営業展開をしてまいりましたが、この度、平成20年3月31日をもって事業集約し防災事業に専念するため、散水部門から撤退することといたしました。散水部門につきましては、弊社の散水機器主要取引先でありますヒドロ工業株式会社に事業譲渡し、4月1日よりその業務(スプリンクラー、電磁弁及び散水機器の製造・販売・設計・施工・保守)を引き継ぐことになります。

今日まで長年に亘り散水機器への皆様方からのご愛顧に対し厚く御礼申し上げます。

尚、散水事業は今後も引き続き事業譲渡先であるヒドロ工業株式会社にて遂行していきますので、皆様方には何卒ご理解をいただき、今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 |
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● 業務引継会社
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ヒドロ工業株式会社 |
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●
住所
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〒232-0061 神奈川県横浜市南区大岡3丁目16番8号 |
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● 電話番号
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045(713)7830(代) |
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● FAX
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045(714)6356 |
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● ホームページ
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http://www.hidoro.co.jp/ |
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● 業務開始日
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平成20年4月1日(火) |
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この度弊社の組織改革の実施とモリタグループの総合力を発揮することを目指し、札幌営業所を平成19年9月末日をもちまして閉鎖し、10月1日より株式会社北海道モリタにてその業務を引き継ぐことになりました。今日まで同営業所への皆様からのご愛顧に対しまして厚く御礼申し上げます。

なお今後におきましてはモリタグループとして、より一層充実した営業を展開していく所存でございますので、皆様には何卒ご理解をいただき、今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 |
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● 業務引継会社
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株式会社
北海道モリタ |
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●
住所
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〒065-0043 北海道札幌市東区苗穂町13丁目2番17号 |
>>> MAP |
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● 電話番号
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011(721)4114(代) |
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● FAX
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011(704)1947 |
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● ホームページ
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http://www.h-morita.co.jp/ |
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● 業務開始日
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平成19年10月1日(月) |
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| 新発売! 天ぷら油火災を自動消火 |
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| 【住宅用フードファン付レンジ用自動消火装置“スーパーキッチンレオ”】 |
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住宅などの建物火災の出火原因トップは、天ぷら油火災などのコンロ火災で大半が消し忘れによるものです。天ぷら油火災で最も問題なのが、天ぷら鍋に火をかけたまま人がその場を離れることにより発生する火災であり、このような状況の火災を防ぐためにも無人で自動的に火災を感知し消火する自動消火装置が最適です。

高層住宅、マンション、一般住宅等の“キッチン”からの出火を確実に感知し消火するために開発されたモリタユージーの自動消火装置があなたの台所の安心、安全を守ります。 |
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| 平成19年6月19日、株式会社モリタユージーは環境省より廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第9条の9第1項及び第15条の4の3第1項に基づく廃棄物の広域的処理に係る特例制度である「広域認定制度」の認定を取得いたしました。 |
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| このことにより、当社は廃消火器を広域的に回収・リサイクルして再資源化に取り組み、新しい循環型システムの構築を目指していきます。 |
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| 【認定番号】 |
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平成19年第4号(一般廃棄物)
第114号(産業廃棄物) |
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| 【広域認定制度とは】 |
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自治体の枠を超えた広域的なリサイクルを促進するために、改正廃棄物処理法(平成15年12月)にて新設された制度で、メーカーが複数の都道府県にまたがって使用済みの製品などを回収する際に、処理能力等一定の厳しい基準に適合していると環境大臣が認定すれば、収集運搬や中間処理、最終処分を委託する場合でも廃棄物処理業の許可を不要とする特例制度です。平成17年9月8日に広域認定制度の一般廃棄物の対象品目に「廃消火器」が追加されました。 |
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| 【広域認定制度取得によって】 |
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これまで廃消火器は圧力容器であるため危険性を有することや構成部材に一般廃棄物と産業廃棄物が混在していることなどから、処理困難物となっていました。そのために回収も進まず、放置された廃消火器による事故も起きています。この制度の取得したメーカーは自社製品の廃消火器を広域的に回収・リサイクルすることが可能になり、再資源化が推進され、不法投棄の防止や環境問題に対しても貢献できることになりました。 |
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| 環境にやさしいエコピンクス粉末消火器は、モリタグループの再生技術から生まれました。その名が示す通りリサイクル基準を満たしたエコマーク付消火器です。回収、リサイクルのシステム整備、再生粉末消火薬剤の使用、本体や消火薬剤への有害物質の不使用などの基準を満たしています。 |
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| (平成19年6月26日) |
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このたび(株)モリタユージーでは、駐車場、自動車整備工場、電気設備、危険物や指定可燃物の貯蔵所等からの火災に対応する移動式粉末消火設備「MU
- 33C」を新発売いたします。
「MU - 33C」はコンパクトでスリムな設計により、据付け工事・操作が簡単な特長を持つ(財)日本消防設備安全センターの型式認定試験に合格
(C-473号) した(株)モリタユージーのオリジナル製品です。 |
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このたび(株)モリタユージーでは、日本消防検定協会の型式認定試験に合格したパッケージ型自動消火設備「スプリネックス
FSSM500型」を新発売いたします。

パッケージ型自動消火設備は、平成16年5月31日付け総務省令第92号及び消防庁告示第13号により、消防法施行令第29条の4に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」として、スプリンクラー設備と同等以上の防火安全性能を有することが認められたもので、(株)モリタユージーが唯一認定型式を保有しております。

今回、型式認定に合格しました「FSSM500型」は、従来品「FSSM300 II 型」と比較し次のような特長を有しております。
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| 【FSSM500型の主な特長点】 |
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1. |
本体1台で50系統の防護区画の受信盤をもち、(防護範囲21m2x50系統)最大1,050m2を防護します。(従来品300 II 型は30系統で最大630m2) |
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2. |
本体は「親機」と「子機」の組合せが可能なシステムです。
本体ユニットには受信盤を内蔵した「親機」と、受信盤を内蔵していない「子機」の二種類に区分され、各防護区画の火災信号の受信や「子機」の起動、選択弁制御等は全て「親機」に内蔵している受信盤(最大時50系統)が制御します。 |
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3. |
「子機」内には「親機」と同様に消火薬剤貯蔵容器類のほか、「親機」の信号によって加圧用ガス容器を起動する子機起動盤と予備電源を備えています。 |
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4. |
防護対象部の状況によって本体ユニットは「親機のみ(複数台)」、または「親機と子機の組合せ設置」が可能で、その設置台数は防護対象物の規模によって異なります。 |
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| 業務拡大及び本社事務所拡張の為、平成18年2月20日(月)より、下記に移転し営業いたしております。 |
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●
住所
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〒101-0041
東京都千代田区神田須田町2丁目3番地5 |
>>> MAP |
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● 電話番号
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代 表 03(5296)1190
営業直通 03(5296)1191 |
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● FAX
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営業部門 03(5296)0991 |
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● 業務開始日
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平成18年2月20日(月) |
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このたび(株)モリタユージーでは、工場・作業所における工作機械からの火災や油火災等に抜群の威力を発揮するパッケージ型泡消火装置「FILMIX(フィルミックス)・AWH−53N型」を新発売いたします。
FILMIXの特長点は次の通りです。
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1. |
消火薬剤は、抜群の消火能力と再燃防止効果を持ち効果的な消火活動が出来ます
水成膜泡消火薬剤を約10mまで放射可能な低膨張泡(発泡5倍以上)と、強力な消火能力を持つ中膨張泡(発泡60倍以上)に切替ノズルを操作することにより素早く、効果的な消火ができ、再燃を防止します。 |
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2. |
コンパクトなパッケージタイプなので取付工事が簡単です
消火薬剤貯蔵容器、加圧用ガス容器、ホース、切替ノズルが全てコンパクトな収納BOXに収まっていますのでBOXの据付工事のみの簡単工事です。配管工事や電源工事、水槽、ポンプなどは一切必要がありません。 |
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3. |
操作方法が簡単ですので、一人操作が可能です
操作はBOX内に収納されたホース(長さ20m)を取り出し、加圧用ガス容器のバルブを全開にし、ノズルを火元に向けてレバーを倒すだけの簡単操作ですので、一人で操作することが出来ます。 |
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| 最近の工場火災の事例を見ると、現行の消防法基準内の消火設備を備えていたとしても被害を未然に防ぐことが出来ない場合が見受けられます。もし火災を発生させてしまうと、建物自体のほか、機械設備、製品・半製品、原材料等にも損害を与え、その結果、操業停止・生産の遅れ、取引関連企業への打撃、社会的信用の失墜、近隣住民への環境問題等で、企業経営にも大きなダメージを被ることになります。従って、防火対象物の用途、構造、可燃物等の実態を踏まえた基準以上の自主的な備えを行うことが重要と言えます。 |
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| このたび、“ECOピンクス”シリーズとして、粉末(ABC)3.0Kg型「USV−10
De」及び同3.5Kg型「USV−10 II e」に続き、粉末(ABC)6.0Kg型「UEV−20e」(型式番号:消第13〜21〜1号)が追加認定されましたので、新発売いたします。 |
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| 10月より生産開始となりますので、発売時期については弊社セールスにお問合せください。 |
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| 尚、ECOピンクス「UEV−20e」の発売により、従来品のピンクス「UEV−20」につきましては、生産中止とさせていただきますので、新発売のエコマーク付き消火器に一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 |
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| <エコマーク認定番号:第04127008号> |
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“ECO ピンクス”シリーズ
エコマーク認定番号:
第04127008 号 |
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| UEV-20 e |
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| このたび (株)モリタユージーでは、財団法人日本環境協会の認定基準に合格した「エコマーク」付き消火器を新発売いたします。エコマークとは、日常生活に伴う環境への負荷の低減などを通じて環境保全に役立つと認められる商品に付けられるもので、具体的なエコマーク付き消火器の認定基準(消火器Version1.0)は次の通りです。 |
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| 1. |
消火薬剤(粉末)は、再生材料を重量比で 40%以上使用していること。 |
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| 2. |
製造にあたっては、関連する環境法規及び公害防止協定などを遵守していること。 |
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| 3. |
製品等には、環境に影響のある材料や物質などを使用していないこと。 |
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| 4. |
製品は、回収システムが確立され、適正な方法で解体、リサイクル、処理・処分が行われていること。 |
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| このエコマーク付き消火器については、グリーン購入法(国等の公的機関が率先して環境に配慮した製品の調達を推進する法律)の特定調達物品に本年4月より追加登録されました。 |
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| 【新発売を予定していますモリタユージーのエコマーク付き消火器】 |
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| “Eco
ピンクス”シリーズ <エコマーク認定番号:第04127008号> |
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USV-10 De |
粉末(ABC) 3.0 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第15〜6〜1号) |
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USV-10 IIe |
粉末(ABC) 3.5 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第16〜3号) |
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| “Eco
ホームアポロ” <エコマーク認定番号:第04127009 号> |
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AP-5 e |
住宅用粉末(ABC) 1.5 Kg (蓄圧式、鉄製) |
(型式番号 消第13〜15〜1号)) |
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製品の仕様については、環境に対応した部品の使用を推進し、また銘板のデザインを一新させております。発売時期については、3月中旬より順次進めてまいります。(尚、6.0Kg
型・UEV-20e については型式取得の関係で若干遅れますが、Eco ピンクスシリーズとして追加する予定でおります。)
詳しくは後日、弊社セールスより連絡させていただきます。

尚、Eco 認定品の発売により、従来品のネオピンクスUSV-10D,USV-10 II、ピンクスUEV-20
及びホームアポロAP-5 は生産中止とさせていただきます。

新発売のエコマーク付き消火器に一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 |
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“ECO
ピンクス”シリーズ
エコマーク認定番号:
第04127008 号 |
“ECO ホームアポロ”
エコマーク認定番号:
第04127009 号 |
下記のエコマーク認定シールが
消火器本体に貼付されています。 |
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| USV-10 De |
USV-10 IIe |
AP-5 e |
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| 平成16年5月31日付け総務省令第92号により、消防法施行令第29条の4に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」として、「パッケージ型消火設備」が屋内消火栓設備と、また「パッケージ型自動消火設備」がスプリンクラー設備と同等以上の防火安全性能を有することが認められました。 |
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| これに伴い登録認定機関による認定が、9月17日より開始されましたが、パッケージ型消火設備
I 型については (株)モリタユージー製「スーパーエレファン・MWH-80N」が (財)日本消防設備安全センターの認定第一号(PG-001号)に合格(認定合格証の発行は11月中旬の見込)、また当社が唯一型式を保有していますパッケージ型自動消火設備についても、「スプリネックス・FSSM300 II」が日本消防検定協会の認定第一号(鑑認パ第16〜1号)
に合格いたしました。 |
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| つきましては10月より随時、個別認定を受検しております。 |
| (平成16年10月20日) |
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| 『消防法への性能規定の導入』による告示化で、 |
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・パッケージ型消火設備が屋内消火栓設備と
同等以上の防火安全性能を有すること |
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・パッケージ型自動消火設備がスプリンクラー設備と
同等以上の防火安全性能を有すること |
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| が認められました 。 |
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>>>パッケージ型消火設備I型
スーパーエレファン MWH-80N
>>>パッケージ型自動消火設備スプリネックス
FSSM300 II型 |
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| 総務省令第92号(平成16年5月31日) |
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| 消防法施行令第29条の4第1項に規定する「必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等」の規定に基づき、「パッケージ型消火設備」及び「パッケージ型自動消火設備」の防火安全性能が、通常用いられる消防用設備等と同等以上の防火安全性能を有することを認めるための省令が定められました。尚、この省令は平成16年6月1日から施行されます。 |
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